加害者家族支援の大切さを学びました
2026年01月03日
昨日読み終えた本は『夫が痴漢で逮捕されました 性犯罪と「加害家族」』(斎藤章佳著 朝日新書)です。
昨日読み終えた本は『夫が痴漢で逮捕されました 性犯罪と「加害家族」』(斎藤章佳著 朝日新書)です。
今日はパートナー君は仕事なので、私はひとりで映画を観に行きました。
映画2本を観て、合間の時間に本を1冊読み終えました。
あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。
と言っても川越のまちをたいして知らないので、義理の姉に案内をお願いして一緒に歩いてもらいました。
彫刻の森美術館で「野口哲哉 鎧を着て見る夢 –ARMOURED DREAMER–」を観てきました。
野口哲也さんは「鎧と人間」をテーマに、文明社会や人間への好奇心を追求する現代美術作家と言われているそうです。
鎧はすべて樹脂やアクリルなど、現代的な素材で作られているそうです。
少し前の話になってしまいましたが、先月21~22日、「慰安婦」問題とジェンダー平等ゼミナールのフィールドワークで長野県阿智村の満蒙開拓平和記念館と岐阜県の黒川に行ってきました。
アジア太平洋戦争末期のパラオ諸島、ペリリュー島での戦争を描いた作品です。
背景、動植物の描写が素晴らしく美しく、戦闘の場面は恐ろしくリアルで、なのに人間は3身等で表情などは非常に単純化されていて、とても惹かれました。
国保税は本当に高いと議会でに改定案が提出されるたび、そして支払通知書が届くたびに心から思います。私たち地方議員が加入する医療保険は国民健康保険なので😅
つい最近観たもう一つのお芝居は、劇団民芸『祈りの大地』(シライケイタ作・演出)です。
劇団桟敷童子の「一九一四大非常」(サジキドウジ作)を観に行ってきました。