と言っても川越のまちをたいして知らないので、義理の姉に案内をお願いして一緒に歩いてもらいました。

彫刻の森美術館で「野口哲哉 鎧を着て見る夢 –ARMOURED DREAMER–」を観てきました。
野口哲也さんは「鎧と人間」をテーマに、文明社会や人間への好奇心を追求する現代美術作家と言われているそうです。
鎧はすべて樹脂やアクリルなど、現代的な素材で作られているそうです。

アジア太平洋戦争末期のパラオ諸島、ペリリュー島での戦争を描いた作品です。
背景、動植物の描写が素晴らしく美しく、戦闘の場面は恐ろしくリアルで、なのに人間は3身等で表情などは非常に単純化されていて、とても惹かれました。

国保税は本当に高いと議会でに改定案が提出されるたび、そして支払通知書が届くたびに心から思います。私たち地方議員が加入する医療保険は国民健康保険なので😅

『祈りの大地』

2025年12月06日

つい最近観たもう一つのお芝居は、劇団民芸『祈りの大地』(シライケイタ作・演出)です。

劇団桟敷童子の「一九一四大非常」(サジキドウジ作)を観に行ってきました。

越谷社会保障推進協議会主催の学習会、「越谷市立病院はどうなっているのか~医療・経営状況と今後の展望」に参加させていただきました。
講師は越谷市立病院事務部長の、早山裕之さんでした。