敬老祝金・祝い品、来年度いっぱいで廃止へ
吉川市の3月定例議会。今日は各常任委員会の審査結果の報告、討論、採決が行われました。
今議会に提案された議案のひとつ、敬老祝い金・祝い品を来年度いっぱいで廃止する議案、それから国保税の値上げ議案に反対討論をしました。
吉川市の3月定例議会。今日は各常任委員会の審査結果の報告、討論、採決が行われました。
今議会に提案された議案のひとつ、敬老祝い金・祝い品を来年度いっぱいで廃止する議案、それから国保税の値上げ議案に反対討論をしました。
少し前まで、時は永遠だと思っていました。
私が大切に思う人は、みんなずっと私と一緒に生き続けてくれるものと漠然と信じていました。
つわぶき便り2026年3月号(No80)ができあがりました。今回は記事を悩みに悩み、1か月ほど悩み続け、今日一気に作り上げました。
こんなに悩みぬいて書いたのは初めてです😅
おあしすで開催されたアニャンゴさんのLiveコンサート『つばさはニャティティ 舞台は地球』に参加させていただきました。
昨年12月議会では旭小学校・三輪野江小学校をそれぞれ関小学校・栄小学校に再編するという方向性が示されました。
3.11の時に長男は仙台に住んでいました。
ライフラインがなかなか復旧せず、自衛隊のみなさんに大変お世話になりました。今でも、あの時の感謝の気持ちは忘れていません。
数日前の話になってしまいましたが、「埼玉反核医師の会」総会記念講演に参加させていただきました。
講師はGeNuine代表の徳田悠希さん、テーマは「ジェンダーの視点から目指す核兵器廃絶~戦争が強いる『らしさ』とは~」でした。
少し前の話になってしまいましたが、古い友人に誘われて長野県豊丘村立豊丘中学校で開催された人権教育講演会、「自殺を防ぎたい『満蒙開拓』の集団死を振り返る」に参加させていただきました。
講師は私が追っかけをしている、劇作家で精神科医の胡桃沢伸さんでした。
精神科医で満蒙開拓や自殺の問題とも無関係ではない胡桃沢さんが、中学生を前にどんな話をされるのか、とても興味がありました。「興味」と言ってしまうとちょっと失礼な気もするのですが。
1951年熊本県菊池郡で起きた、ハンセン病患者さんが犯人とされ、再審請求が棄却された翌日に死刑が執行された菊池事件。先月末に4回目の再審請求が棄却され、弁護団は今月2日に即時抗告しました。
『ハンセン病の歴史を旅する 「救済」への問いかけ』(八木絹著 かもがわ出版)を読みました。