『米百俵』
何でも始めると熱中するタイプです。
小学校高学年から読書にハマり、看護学校を卒業するまで本ばかり読んでいたような気がします。
その後も周期的に読書にハマってきたので、読書量は多い方だと自負しています。
特に高校生・看護学生の時は「名作」と呼ばれる本を、十分意味も理解できないままに読み漁った記憶があります。大人になってもう一度読み返すと、「そういう本だったのね!」と思うことも多く、やはり体験の乏しい若いころの読書は理解も浅かったんだと実感することがしばしばあります。









