つわぶき便りNo67 2023年11月号ができあがりました
つわぶき便りNo67(2023年11月号)ができあがりました。
つわぶき便りNo67(2023年11月号)ができあがりました。
少し遅くなりましたが、来年度の吉川市の予算編成に向けて「要望書」を提出しました。
今年も、対応してくれたのは副市長でした。
11月になっても25℃を超す夏日が続き今年はもう秋も冬も来ないのかと思っていましたが、急に寒くなってきて、秋がやってきました。
そして我が家の庭には、つわぶきが咲き始めました。
10月はまるまる1ヵ月、知人の転居問題に翻弄されていました。
あまり詳しくは書けませんが、知人の住む賃貸住宅が取り壊されることになり、知人は退去を求められています。が、新しい住居を探そうにも見つからないのです。
映画『月』を観てきました。
実際にあった障害者施設での殺傷事件を題材にした映画とのことで、公開前からとても気になっていて、絶対に観なくてはと思っていた映画です。
間もなくみなさまのお手元にお届けしたいと思います。
ぜひぜひお読みくださいね💕
今日の東京新聞朝刊、『こちら特報部』を見てびっくりしました。
『身体拘束やめたい 精神科看護師ら決起』VS『山﨑会長NO!の記事の中で、私の9月議会の一般質問が紹介されていました。
自民党埼玉県議団が、愚かでバカげた子ども虐待防止条例改正案を撤回しました。
色々と説明が面倒なので、出身地を問われると岐阜だと話しています。でも本当は中学卒業までを過ごしたのは愛知県で、岐阜県と長野県に隣接する山間の町でした。
小学校の同級生は9人。1年生に入学した時の全校生徒は54人、卒業時は36人でした。
9人のうちの一人は私、もう一人は隣の家の男の子。そしてもう一人は更にその隣の女の子で、私たちはその町の中でも人口密集地(?)に住んでいました。
幼稚園も近くにはなかったので、私たちは3人で話し合って「幼稚園には行かない」と決めました。3人で遊んでいるほうが楽しいよねと話し合った時のことを、未だに覚えています。
地元には高校がなかったので、中学を卒業と同時に3人とも町を離れました。
...
小学3年生以下の子どもの「放置禁止」を盛り込んだ埼玉県虐待禁止条例改正案が、県議会9月定例会で議論されています。児童の保護者を対象に、子どもを家に残したまま外出すること等を禁じる内容で、「留守番禁止規定」と言っても差し支えないような内容です。
子どもだけ家に残してゴミ捨てに行ったら「虐待(@ ̄□ ̄@;)!!」。
子どもだけで公園で遊ばせたら「虐待」(@ ̄□ ̄@;)!!。
高校生の子どもに下の子を預けて出かけたら「虐待」(@ ̄□ ̄@;)!!
子どもだけで買い物に活かせたら「虐待」(@ ̄□ ̄@;)!!