ボテロ展とお城巡り
美術館を巡るのが大好きです。
コロナ禍になって、興味深い展示会が開催されていてもなかなかいけないのが淋しいところです。多くの人が同じ思いだとは思いますが💦
美術館を巡るのが大好きです。
コロナ禍になって、興味深い展示会が開催されていてもなかなかいけないのが淋しいところです。多くの人が同じ思いだとは思いますが💦
映画『ONODA 一万夜を越えて』。
昨秋に公開されて、見たいみたいと思いつつ見逃してしまいましたが、キネマ旬報柏で今上映されていることを知り、大急ぎで観に行ってきました。
フランス・ドイツ・ベルギー・イタリア、そして日本による国際共同制作作品で、第72回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門オープニング作品だそうです。
吉川駅北口ロータリーの改修が昨年度から検討されてきましたが、いよいよ改修案が示されました。
市民のみなさんへの意見聴取は8月5日(金)~19日(金)までで、概要や改修内容、お知らせを市のホームページや道路公園課の窓口、吉川駅に設置します。
電子メールや道路公園課の応募箱、FAX、郵便で意見を提出することができます。
ぜひ、ご意見をお寄せください。
午前中のピーストーク、ダニー・ネフセタイさんの「気候危機問題の盲点 軍隊と環境破壊を考える」はほかの会議が重なり、参加を断念。
午後のピーストークは医療生協さいたま理事長 雪田慎二医師の「コロナ禍で考える保健衛生と戦争・平和」に参加しました。
1週間以上前の話になってしまいましたが、「慰安婦」問題とジェンダー平等ゼミナール(代表:吉川春子さん)が主催した映画『主戦場』の上映会に参加しました。
元社会科教員に参加していただき、毎週金曜日に開催している日本共産党吉川市議員団の学習会。
今日学んだのは「国葬」についてです。
今日は夕方市役所の避難訓練があり、私たち議員も参加しました。
1階の西側男子トイレで出火との想定での訓練でした。
これまで消火器がどこにあるかも知らず、火災が起きたときに庁舎の防火シャッターが閉まるとどうなるかも知らずにいたので、とても良い学びの機会でした。
19日に吉川市でも行われた、埼玉県社会保障推進協議会の「自治体要請キャラバン」。
事前に、医療・介護・障害者福祉・子育て・保育・最低生活保障など社会保障にに関する様々な課題について県内すべての自治体に事前アンケートを行い、その結果を基に社保協と市民から様々な要望を行います。
この事前アンケートは毎年必ず行って、必ず集計をしているので長年にわたる膨大な資料として貴重なものです。
またじっくり読み込むことによって吉川市と他市の状況とを比較することができるので、とても貴重です。
政府が22日に閣議決定した、安倍晋三元首相の国葬に対し反対の声が広がっています。
私が所属する日本共産党は、既に今月15日に志位和夫委員長が反対の談話を発表しています。
また私も参加している『慰安婦』問題とジェンダー平等ゼミナールも、先日の会議で反対の意思を確認しました。
その他政党では立憲民主党の泉代表、社会民主党の福島瑞穂党首、れいわ新選組の山本太郎代表が反対を表明し、「日本子どもを守る会」「日本宗教者平和協議会」「子どもと教科書全国ネット21」など多くの団体も反対を表明しています。
更に、反対する市民グループが市民グループが、実施しないよう予算の執行などの中止を求める仮処分を21日東京地方裁判所に申し立てたとの報道もされているところです。
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1週間ほど前の話になりますが、埼玉県社会保障推進協議会が社会保障の拡充を求めて毎年県内全市町村と懇談をする「自治体要請キャラバン」が7月19日、吉川市でも開催されました。