議員団会議では、毎回新聞の読み合わせと意見交換をしています。
今日読み合わせたのは別の記事でしたが、初場所の大栄翔の優勝が話題に上りました。
埼玉栄高校出身の幕内力士、大栄翔の初優勝。埼玉出身力士の幕内優勝は史上初とのこと。
母子家庭で育った大栄翔。
埼玉栄高校の学費を出すのは大変だったのではとの私のつぶやきに、ラジオ番組の情報が多い遠藤さんが教えてくれたのは、お兄さんが大学進学を断念して?就職し、学費を支えたというお話でした。
大栄翔が十両に昇進したとき、初めての給与で家族をしゃぶしゃぶに連れて行ったとのエピソードも。
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少し前にも書きましたが、コロナ禍の中で、コロナ以外の病気で亡くなっていく方々、見送る方々にも、とても大きな負担がのしかかっていると感じます。

日本共産党吉川市委員会主催の新春のつどい、梅村さえ子さん(関東北部比例ブロック予定候補・前衆議院議員)の訴えの続きです。

1月17日(日)、日本共産党吉川市委員会は新春のつどいを開催しました。
コロナのこんなご時世の中、開催して良いのかどうか本当に悩みました。
が、今年は総選挙が必ずあるという中で、つどいの開催は欠かせないとの判断に至りました。そしてコロナ禍での3密を回避した施設収容人数50人を、さらに半分近くにまで絞っての開催となりました。

コロナ危機が進行する中で、医療のひっ迫が更に深刻な状況になっています。
昨日、日本医師会の中川俊男会長は「このままでは、医療崩壊から医療壊滅」だと、非常に強い危機感を訴えました。

日本共産党吉川市議員団が隔週で発行する「新吉川」は、昨年12月の議会報告号で1,000号を迎えました。
隔週発行なので1年間で26回程度の発行、10年で260回、40年で920回。

ペンフレンド

2021年01月07日

今時、「ペンフレンド」などという言葉は既に死語かもしれません。
私には50年来の大切なペンフレンドがいます。