新型コロナウィルス感染症対策、市に申し入れ書を提出しました!
今日、お笑いタレントの志村けんさんが新型コロナウィルスによる肺炎で亡くなったとのニュースが全国を駆け巡りました。
つい数日前、テレビで見かけたばかりの志村さんです。
入院されていたことは知っていましたし、危険な状態との報道もあったと思います。
が、ショックでした。
新型コロナウィルスの脅威を改めて、多くの方が感じたのではないでしょうか。
今日、お笑いタレントの志村けんさんが新型コロナウィルスによる肺炎で亡くなったとのニュースが全国を駆け巡りました。
つい数日前、テレビで見かけたばかりの志村さんです。
入院されていたことは知っていましたし、危険な状態との報道もあったと思います。
が、ショックでした。
新型コロナウィルスの脅威を改めて、多くの方が感じたのではないでしょうか。
新型コロナウィルス感染拡大防止に向けて外出自粛要請が出されていることもあり、一日中ずっと家にこもり、読書に明け暮れました。
今日読んだのは、『緋色のマドンナ 陶芸家・神山清子物語』(那須田 淳 ポプラ社)です。
昨日までNHK、朝の連ドラ「スカーレット」のモデル、陶芸家の神山清子さんの生き方を描いた小説です。
今日読んだのは、『誰もボクを見ていない』(山寺 香 毎日新聞記者 ポプラ社)でした。
新型コロナウィルスの問題では感染が更に広がり、深刻な状況となってきています。感染爆発を起こさないために、感染をこれ以上広げないために、みんなが力をあわせることが今、求められています。
東京都に続き、昨日はこの埼玉県でも大野知事が、今週末の外出の自粛を呼びかけました。
高校の同級生が、先日亡くなりました。
・・・あ!新型コロナウィルスじゃありません💦
数カ月前に緩和ケア病棟に移ったと他の友人から連絡があり、いつ逝ってもおかしくない状況だと思いつつ、できれば一日でも長く生きていてほしいと願っていました。
亡くなったとの連絡を聞き、本当に淋しく思っています。
みんなでご実家にお花を届けに行こうという話が持ち上がり、遠い岐阜の話ですが、私も行こうと思いました。
昨日・今日で読んだのは、『福祉は誰のために ソーシャルワークの未来図』(鶴幸一郎/藤田孝典/石川久展/高端正幸著 へるす出版新書)です。
この間読んだ本の中で紹介されていたので、何となく興味をそそられて読んでみました。
期待は裏切られませんでした。
面白かったです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
昨年4月、たまたまテレビをつけたときにNHKBSプレミアムで連続テレビ小説『おしん』の再放送をしているのを見ました。
1983年に放送され、大人気を博した番組でしたが、私は見たことはありませんでした。
再放送が始まることも知っていましたが、観たいとは思っていませんでした。
ところがたまたまのチャンスで観始めたら面白くてやめられなくなり、毎朝欠かさずに録画して、とうとう最終回まで全て欠かさずに観てしまいました💦
先週の土曜日で終わってしまい、楽しみが一つなくなってしまいました(笑)
今日読んだのは、『世界一孤独な日本のオジサン』(岡本純子著 角川新書)です。
Amazonで他の本を注文したときにたまたま見つけ、題名に惹かれて衝動買いした本でした。
よく言われる、高齢男性の「ぬれ落ち葉」的な話かなぁと思って読み始めましたが、全然違いました。もっと「孤独」について科学的に、社会学的に、国際的な視点からとらえて書かれていて、おもしろかったです。
今日読んだ本は『隠れ貧困』(荻原博子著 朝日新書)です。
荻原博子さんはテレビにも時々登場する経済ジャーナリストです。流石に、とても分かりやすい本でした。
市内の公共施設が利用停止となり、予定していた会議・会合のほとんどがキャンセルとなりました。
この機会にとにかく本を読んで、自分の力を蓄えようと思っています。
昨日読み終えたのは『下流老人 一億層老後崩壊の衝撃』(藤田孝典著 朝日新書)です。