自殺対策の相談員が配置されます
6月議会に上程された補正予算で、「こころとくらしの相談員」が2名配置されることになりました。
個人的には、これが補正予算の最も注目すべき点だと感じています。
6月議会に上程された補正予算で、「こころとくらしの相談員」が2名配置されることになりました。
個人的には、これが補正予算の最も注目すべき点だと感じています。
今日のしんぶん赤旗では、学校の閉鎖による影響での学習の遅れを取り戻すため、イギリスではイングランド地方の学校に対して1320億円の支援を行うそうです。
そしてそのうちの半分を初等・中等学校(5~16歳)で、個別あるいは少人数グループで授業を行うための支援策にあてられるそうです。
・・・いいなぁ(⋈◍>◡<◍)。✧♡
今、しんぶん赤旗ではシリーズ『コロナ時代の災害避難』が掲載されています。
18日にスタートして、今日が2回目です。
吉川市の6月議会は一般質問を文書回答のみとしました。
他の市議会の様子を見ると、一般質問をやっているところはとても多い印象で、吉川市のように早々に「文書回答」と結論を出した自治体は少数派と感じます。
最終日に私が提出した意見書、「医療機関への財政的支援の強化を求める意見書」が反対多数で否決されました。
今、テレビのワイドショーなどでも繰り返し報道されていて、最も注目されている課題の一つがこの「医療機関への財政的支援の強化」だと思います。
正直、私はこの意見書が否決される可能性など、全く思ってもいませんでした。
話題になっている本、『女帝 小池百合子』を早速買って読みました。
すごい本です!!
我が家の庭に、白い可愛い花が咲きました。
葉を見ると、どう考えてもドクダミですが、とっても可愛いのです💖
報告するのが遅くなりましたが、5月14日(木)、吉川市の臨時議会で提案された議案の一つに、「吉川市国保条例」と「後期高齢者医療に関する条例」の一部を改正する条例(すでに専決処分で動き出している)がありました。
新型コロナウイルス対策の一環として、国保の被用者にも傷病手当を支給するという条例で、勿論私たち日本共産党吉川市議員団は賛成しました。
また、全員賛成で可決しました。
しかし、一部に疑問を残す条例改正というか国の施策です。
詳しくご紹介します。
今日、日本共産党吉川市議員団は副市長と懇談し、第三次要望書を提出しました。
今日、日本共産党吉川市議員団はホームページで『新型コロナウイルス 困った時はこんな制度』を発表しました。
暮らしの中で困った時に使える制度と、相談の連絡先を記載しています。
困ったことが起きたとき、ぜひぜひご活用ください。