三郷市議会議員選挙、3人全員当選です(⋈◍>◡<◍)。✧♡
昨日、三郷市議会議員選挙の投開票が行われました。
日本共産党は今回、10期38年にわたり市議を務めてきた稲葉春男さんが勇退することとなり、現職の3人で市議選を戦いました。
どんな結果が出ることかと大変心配していましたが、3人全員当選することができホッとしています。
昨日、三郷市議会議員選挙の投開票が行われました。
日本共産党は今回、10期38年にわたり市議を務めてきた稲葉春男さんが勇退することとなり、現職の3人で市議選を戦いました。
どんな結果が出ることかと大変心配していましたが、3人全員当選することができホッとしています。
「土の学校」(木村秋則・石川拓治著 幻冬舎)を読みました。
木村秋則さんは、世界で初めて無農薬そして肥料を使わずに「奇跡のりんご」を栽培に成功した方です。木村さんが話した内容を石川拓治さんがまとめて、この本ができたそうです。
数日前の話になってしまいましたが、きよみ野5丁目に隣接する地域に大型流通倉庫が完成し、先週土曜日、住民説明会が開催されました。
6月議会最終日、私が提出した「LGBT(性的少数者)に関する差別解消を目的とした法整備を求める意見書」が賛成多数で可決しました💖
6月議会に上程された補正予算、教育費の項目の中に「著作権料」がありました。
予算額は898,000円で、決して大きな金額ではありません。
小学生一人につき120円、中学生は180円で、特別支援学級の児童生徒はその半額ということです。
6月2日から、吉川市の6月の定例議会が始まっています。
今議会には生活クラブ生協吉川松伏支部のみなさんから「「再生可能エネルギー主力電源化の実現に向け、国への意見書提出を求める請願」が提出されました。請願の紹介議員は市民の会・無所属の岩田京子議員と私です。
岩田議員は自他ともに認める環境活動家で、生活クラブ生協でもバリバリと活動している方です。私は生活クラブ生協の組合員です。
今日は江戸川水防事務組合の、水防演習でした。
会場は三郷市の、武蔵野線と流山橋のすぐ下流の川岸です。
日本共産党吉川市議員団は、毎週金曜日、学習会をしています。
今みんなで読んでいるのは、『自己責任論をのりこえる 連帯と「社会的責任」の哲学』です。なかなか難しい本ですが、最近声高に叫ばれる「自己責任」についてみんなで考えながら学んでいます。
日本共産党吉川市議員団は毎週金曜日、学習会をしています。一冊の本をそれぞれに事前に読んで会議に参加し、内容を確認したり、意見交換したりするのです。
先週から読み始めた本は『「自己責任論」をのりこえる 連帯と「社会的責任の哲学』(吉崎祥司著 学習の友社)です。
前回読んだ『ものの見方たんけん隊』が割と読みやすい本だったので、今回も同じ学習の友社の本なら読みやすいんだろうなぁと何気なく考え、題名だけを見て「面白そう」だと思い、この本に決めました。
正直、失敗でした💦💦
とても難しい本でした💦
前日の予習をしながら、こんな難しい本を選んだことを正直悔やみました💦
東京高裁で、31年前に日本に来て、日本で働き日本で生きてきたパキスタン人のモハメド・サディクさんに対し、耳を疑うような判決が言い渡されました。
サディクさんは反政府活動により命の危険に晒され、脱出して日本に来た方です。パートナーは乳がんを患い、いつまで生きられるかもわかりません。不法滞在とされ、退去処分とされていますが、「愛する妻の命を守るために残りたい」と願い、在留特別許可を求め裁判を起こしています。サディクさん自身も、パキスタンに変えれば、再びいのちの危険に晒されます。